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コモドクルーズ

絶滅危惧種のコモドドラゴンの生息する島。水中はマクロから大物まで様々な生物の宝庫!

オリジナルプラン

(コモド・ラジャアンパットクルーズ年間スケジュール/エレガントジェニファー号利用)
(2025年)※日程は乗船日~下船日となります(旅行日数ではありません)
(4泊5日)
・7月28日乗船~8月1日下船(コモド)

(5泊6日)
・3月2日乗船~7日下船(ラジャアンパット)
・3月9日乗船~14日下船(ラジャアンパット)
・3月16日乗船~22日下船(ラジャアンパット)
・3月24日乗船~29日下船(ラジャアンパット)
・4月30日乗船~5月5日下船(ラジャアンパット)
・8月3日乗船~8日下船(コモド)

(6泊7日)
・3月16日乗船~22日下船(ラジャアンパット)
・4月10日乗船~16日下船(ラジャアンパット)
・8月10日乗船~16日下船(コモド)
・8月19日乗船~25日下船(コモド)
・8月28日乗船~9月3日下船(コモド)
・12月28日乗船~1月3日下船(ラジャアンパット)

(7泊8日)
・12月16日乗船~23日下船(ラジャアンパット)
(8泊9日)
・4月19日乗船~27日下船(ラジャアンパット)

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コモドって?

コモド島はバリから東へ約500キロ、近隣の大きな島(西のスワンバ島と東のフローレス島の間)に位置し、1991年にユネスコ世界自然遺産に登録されたインドネシア国立公園となっている。インドネシアの熱帯雨林気候に属しながら、ここだけ唯一、サバンナ気候となっており、世界的に稀な管珊瑚で作られたピンクビーチや恐竜の生き残りと言われる野生のコモドオオトカゲ(通称 コモドドラゴン 国際稀少野生動物)が生息することで特に知られている。
日本からはガルーダインドネシア航空(直行便)やシンガポール航空(シンガポール乗継)などを利用してバリへ入るパターンが良い。翌日バリから国内線を利用してラブハンバジョー(フローレス島)へ飛び、近隣の港から出港となる。
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ダイビングスタイル

1日中、海の上にいられるダイブクルーズでは朝から夜までダイビングを楽しむことができる。母船からエントリー&エキジットもできるが、コモド島周辺は浅瀬も多いためダイビングスポットへは母船に搭載されている小型ボートで行くのがほとんど。ダイビングポイントまでは10分前後でボートの乗り降りの際はBCDなどは

シーズナリティー

4月~11月頃までの乾期と12月~3月頃までの雨期に分かれるが、サバンナ気候の為、雨期でもスコールが降る程度。水温は23~28度前後と潜るポイントにより温度差があるのでダイビング中の寒さ対策も必要。ダイビングシーズンは乾期にあたる4月~11月頃で、ベストシーズンは5~10月頃。
クルーズ船の運航はチャーターや年末年始を除き4月下旬~11月頃まで

見どころ

コモド周辺の水中生物は自然環境の影響からか各個体が他より大きい点、北(フローレス海)と南(インド洋)で水温やプランクトンの影響による透明度も大きく変化することから、マンタ、マンボウ、ジンベイ、ハンマーヘッドやロウニンアジ、イソマグロなどの大物回遊魚、マクロ生物、ソフトコーラル、ハードコーラルに至るまで様々な海洋生物が生息している。

クルーズ情報

ハティク号

日本人ダイバー向けのクルーズ船(ハティク号)で航行します。
インドネシアの伝統的な製法で造られた木造帆船で、ゲスト定員12名の少人数制となっています。
全室デラックスツインルームのハイグレードな船となっており、客室数を少なくすることで
キャビン・ラウンジ・カメラルームなども広く作られており、快適なクルーズ時間をお過ごし頂けます。

旅のお役立ちサイト

インドネシア政府観光局の公式サイト

インドネシアの基本情報がチェックできる。

コモド周辺の天気を確認できる。

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